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11/16(水)第58回 響探求会
「星とフラワーレメディー2」

お話し手:木村晃子さん
planet*plant主宰)
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次回11月の会は、
フラワーエッセンス・プラクティショナーの
木村晃子さんをお招きして、
「星とフラワーレメディー2」を実施いたします。

この会は、昨年11月に行った会の続編です。
 
「星とフラワーレメディー」をテーマに、
フラワーエッセンスの2つの製法から、
わたしたちの一生は天に向かう方向と
大地に降りる方向の2つの側面があることが
わかります。

前回は天に向かう方向を、
星を通じて感じ取りました。

今回はその内容を振り返り、
今現在のテーマをじっくり確認した後に、
天から下りてくる方向についてご紹介
いただきます

冬至と1年の切り替わりに向かう気運の中で、
ご自身の「今」を見つめる時間を
ご一緒できれば幸いです。

皆様のご参加をお待ちしています。


●木村晃子さんからのメッセージ:

昨年から続く2回シリーズの後半。
バッチのフラワーエッセンスの製法
「太陽法」と「煮沸法」になぞらえ、
10天体のエネルギーの流れを双方向から
考えています。

今回は、昨年お話しした内容のおさらいとともに、
現時点でテーマとなる天体をもう一度見直して
いきましょう。

そのうえで、外宇宙(銀河)のエネルギーが
太陽系に流入し、

私たちの意識の器に降り注ぐプロセスを確認します。

これらの天体のエネルギーを、実生活でどのように役立て、
魂の成長につなげていくかをじっくりと考える機会にしたいと
思います。


皆様のご参加をお待ちしています。


★ご希望者には当日体験したプラネット・エッセンスを
 お持ち帰りいただけます。
 事前にお申込みください(別途 1,500円が必要となります)。

・お申込み>>

★出生時のホロスコープ(ネイタルチャート)をお持ちの方は
 ご持参ください。
 (お持ちでない方はホロスコープを作成します。
  お申し込み時に出生データをお知らせください)

●おもな内容(予定)
・前回のおさらい(天体の発達年齢域について)
・土星外天体の意味と働き
・外宇宙(銀河)のエネルギーを受け取るために
・主要天体から人生の目的を探る
・《体験》プラネット・エッセンス〜天体のエネルギーを響かせる〜


●木村晃子さんプロフィール
planet*plant主宰、フラワーエッセンス・プラクティショナー。
占いをメインとした編集プロダクション勤務時代にフラワー
エッセンスと出合う。

2001年に雑誌「MISTY」編集部所属を退き、フリーに。
植物や自然、地球や宇宙のリズムと調和した人生を
自ら実践していくため、planet*plantとして活動を始める。

2004年に出版された、
松村潔著『完全マスター西洋占星術』(説話社刊)の
編集を担当。

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【日程】11月16日(水)19:00~21:00

【会場】都内渋谷区代々木神園町
※お申し込み時に詳細をお知らせいたします。

【持ち物】
・筆記用具
・出生時のホロスコープ(ネイタルチャート)
※ホロスコープを作成希望の方は、お申し込み時に
  出生データをお知らせください。

【会費】3,500円 ※
※ 体験したエッセンスをお持ち帰り希望の方には、
  ドースボトルをご用意します。 別途1500円ご用意下さい。
※ 事前に参加連絡の後、当日受付にてお支払い下さい。
  お釣りのないようにご準備いただけると幸いです。

【定員】12名程度

【お申込み】
11月13日(日)までに、
こちらからお申込みください >>

※当日会場での記録はご自身の筆記のみで
お願いいたします。
(録音・撮影はご遠慮くださいませ。)

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今年最後の会になります。皆様のご参加をお待ちしております。


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こんにちは。響探求会事務局です。

ブログをお読みいただき、
ありがとうございます。

たいへん恐れ入りますが、
次回 9月14日に予定していた会を
延期させていただきます。

予定していた「妖精の薬草話」
(話し手:谷口みよ子)は、
ウェールズの薬草療法が
湖の妖精から始まっているという
ワクワクする内容です。

できるだけ早く実施できるように整え、
開催の見通しが立ちましたら、

あらためて
ご案内させていただきます。

楽しみにしていただいた皆様、
たいへん申し訳ありません。

何卒ご理解のほど、よろしくお願いいたします。

響探求会事務局
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7/13(水)第57回 響探求会
 「魔女の薬草話~ヒルデガルトの聖なる知恵」

 講師:塩見麻衣美さん
   (自然療法士、フラワーエッセンス・プラクティショナー)
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次回の響探求会は、
自然療法士であり、フラワーエッセンス・プラクティショナーの
塩見麻衣美さんによる、ヒルデガルトのワークショップです。

読者の方の中には、
ヒルデガルトをご存知の方も多いかと思います。


簡単にご紹介すると、

ヒルデガルト
(ヒルデガルト・フォン・ビンゲン1098-1179)は、
中世ドイツに生きた修道女、修道院長です。

幼少のころから「生ける光」と呼ばれる幻視を経験し、
このことを書いて発表するのを教皇に許された人です。

さまざまな階層の人の相談にのり
(教皇から司教、文盲の庶民に至るまで)、
神の名のもとにメッセージを伝えたそうです。

才能にあふれ、植物をはじめ自然を広く研究し、
医療活動を行うだけでなく、

キリスト教の儀式などのために
作詞・作曲も行い

今でもその音楽を聞くことができます。


ヒルデガルトの自然や医療についての考え方は
バッチ博士の世界観にも通じる要素を
多く含んでいます。

今回、麻衣美さんに
ヒルデガルトの世界観について
そのエッセンスをお話いただき、

彼女の聖なる知恵を、
実際に生かす経験として、
スミレのクリームを作ります。

後日、麻衣美さんからのメッセージを
お伝えします。

どうぞお楽しみになさってください。

お申込みは、7月1日(金)より
受付いたします。

右上のお申し込みフォームから
お申込みください。

皆様のご参加をお待ちしています。

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【日程】7月13日(水)19:00~21:00

【会場】下北沢・マヒナファーマシーストア

【持ち物】筆記用具、手をふくティッシュ、タオルなど

【参加費】4,000円(会費 3,500円+材料費 500円)
※ 事前に参加連絡の後、当日受付にてお支払い下さい。
(お釣りのないようにご準備いただけると幸いです。)

【定員】12名程度

【参加申込】7月1日、受付を開始します。
 右上のメールフォームから以下の内容とともに送信してください。
 ・お名前(フリガナ)
 ・ご連絡先(メールアドレス、当日連絡が可能なお電話番号とメールアドレス)
 ・お申込みのきっかけ

※当日会場での記録はご自身の筆記のみでお願いいたします。
(録音・撮影はご遠慮くださいませ。)

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5/11(水)第56回 響探求会
 「バッチ博士のたどった道―ホメオパシーから花の療法へ」

 講師:東 昭史 さん (フラワーエッセンス研究家)
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前回に引き続き、次回も東昭史さんに講師をお願いします。

今回のテーマは 
 「バッチ博士のたどった道―ホメオパシーから花の療法へ」。

フラワーエッセンスの研究家であり、ホメオパシーにも詳しい
東さんならではの、とても興味深い内容です。

皆様のご参加をお待ちしています。

● 東昭史さんからのメッセージ

バッチ博士の生涯は、真の治療薬を求める旅でした。

その過程で、バッチはホメオパシーと出会い、
腸内細菌のノソードを開発しました。

その業績は当時から高く評価され、
バッチ博士のノソードは今なお利用されています。

ところが、そのノソードをバッチ博士は生前に放棄して、
フラワーレメディーの研究開発をはじめました。

亡くなる前年までに、バッチ博士は38種のフラワーレメディーを開発、
私たちがよく知るフラワーレメディーの体系が完成しました。

ホメオパシーとフラワーレメディーは、
しばしば似たような自然療法として語られます。
しかし、そこには決定的な違いもあります。

はたしてバッチ博士はホメオパシーとフラワーレメディーを、
それぞれどのようにとらえていたのでしょうか。

今回は、ホメオパシーとフラワーレメディーの相違点を知ることで、
フラワーレメディーの特徴をより深く理解し、
バッチ博士が目指した真の医学と治療薬とは何か、
ということについて学びたいと思います。

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【日程】5月11日(水)19:00~21:00

【会場】都内渋谷区代々木神園町
    ※お申し込み時に詳細をお知らせいたします。

【持ち物】筆記用具

【会費】3,500円
※ 事前に参加連絡の後、当日受付にてお支払い下さい。
(お釣りのないようにご準備いただけると幸いです。)

【定員】25名程度

【参加申込】
 右上のメールフォームから以下の内容とともに送信してください。
 ・お名前(フリガナ)
 ・ご連絡先(メールアドレス、当日連絡が可能なお電話番号とメールアドレス)
 ・お申込みのきっかけ

※当日会場での記録はご自身の筆記のみでお願いいたします。
(録音・撮影はご遠慮くださいませ。)

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新年の明けた1/6(水)、花療法、ホロスコープを含む調和療法セラピストの
ゆうすけさんによる「外宇宙からの入口、4天体が教えてくれる2016年」を
行います。

当日の準備で多忙なゆうすけさんに、お話を伺いました。
伝えてくださる情報が多すぎて、「台本」を作成中とのこと!
概要を少し伺っただけでも、確かにたくさんの情報で、そのすべてが
ワクワクする内容です。

2016年の始まりに、新年の流れを知り、私たちはどのように過ごしたら
よいのか、ヒントに溢れる充実した会になるでしょう。
概要をご紹介します。

キャンセルがあり数名の残席があります。ぜひご参加ください。

. ☆・*°. ☆・*°. ☆・*°

《2016年は地球の成長のちょうど中間点》

地球の成長過程のちょうど中間にあたるのが2016年だそうです。
それはある意味で、「最高潮」に達する時なので、心の緊張や葛藤、
「どうしてよいのかわからない」という感覚は、これまで以上に明らかに
なるとのこと。意識の二極化はさらに明確になるそうです。
目覚めた人だけでなく、他の人にも変化に対する気づきが起こり始め、
行動の選択が迫られるため、二極化はさらに進むとのこと。
この点を「冥王星の位置」が示しているそうです。
その内容も含め、以下についてお話しくださいます。

その4惑星とは―意味と具体的な波動、役割について
太陽系の認識をあらためる
地球の認識をあらためる―なぜ地球は「実験場」になったのか
愛に満ちた宇宙が、なぜこの地球上に特権階級の
  大資本家の存在を許したのか
1930年代のスペイン風邪、嗜眠性脳炎、第一次大戦と
  土星外惑星の発見
そもそも、土星外三惑星とは、どんな波動も持つのか
土星の役割と次元間移動装置
2016年の4惑星の位置は(今年のホロスコープ参照)
では、具体的に僕たちは、どうすれば良いのか
  (ワークショップ形式)

上の内容に、土星外惑星が発見された1930年代のお話がありますが、
1930年と言えば、バッチ博士太陽法を発見された、
フラワーレメディーにとって重要な年ですね。またバッチ博士も初期に
天体の星と12ヒーラーズとの関連について文章を書かれています。
その後はフラワーレメディーをシンプルに伝えるために、この考えを
深めることはありませんでしたが、最初にインスピレーションを得た
こと自体が、1930年代の時代的、宇宙的な流れに呼応してのこと、と
ゆうすけさんは捉えられています。

冥王星が発見された1930年から、地球と土星外のゲート(門)は開かれて
いるそうですが、うまく繋がっていないのが現状とのこと。
2016年は地球の成長プロセスの中心点になるからこそ、うまくこの
繋がりを生かすことができれば、これから後半の地球の成長は
スムーズになるということです。

ではその時代を生きる私たちはどのように過ごしたらよい
のでしょうか―。それをワークショップ形式で、私たちが
自ら考え行動するきっかけを得られるようにリードしてくださいます。

このように情報が満載です。ご自身の感覚を研ぎ澄まし、
2016年を自分らしく地球や宇宙全体ととともに調和して生きる
ヒントにしていただければと思います。
どうぞご参加ください。

ゆうすけさんプロフィール
花療法ひかりあめオーナー。花療法、ホロスコープを含む
調和療法セラピスト、シンガーソングライター。
目の故障をきっかけに、20年に渡るロボットエンジニアのキ
ャリアを捨て、沖縄に移住。自らのパニック障害を通じて
花療法に出会い、ひかりあめを北中城村に開く。

自然則を活かした、心身に優しい独自の調和療法によって、
薬も通院も不要な暮らしを提唱する。2009年の初著出版後、
エコロジカルな生活に目覚め、純菜食家となった。
1959年、東京都出身。

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【日程】2016年1月6日(水)19:00~21:00

【会場】都内渋谷区代々木神園町
※お申し込み時に詳細をお知らせいたします。

【持ち物】 筆記用具など

【会費】 3,500円 ※
※ 事前に参加連絡の後、当日受付にてお支払い下さい。
(お釣りのないようにご準備いただけると幸いです。)

【定員】25名程度

【参加申込】
右上のメールフォームから以下の内容とともに送信してください。
 ○お名前(フリガナ)
 ○ご連絡先
  (メールアドレス、当日連絡が可能なお電話番号とメールアドレス)
 ○お申込みのきっかけ
 ○ご質問など

※当日会場での記録はご自身の筆記のみでお願いいたします。
(録音・撮影はご遠慮くださいませ。)

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最後までお読みいただき、ありがとうございます。
2016年の最初の会に皆様のご参加をお待ちしています。
プロフィール

Author:響探求会事務局

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