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先日は、フラワーエッセンス研究家の東昭史さんによる
バッチ博士のたどった道―ホメオパシーから花の療法へ」に
ご参加いただき、ありがとうございました。

今回も大好評のうちに終わり、「もっと聞きたい!」という
お声をたくさんいただきました。

終了後、興奮冷めやらぬ皆さんにご感想を書いていただきました。
ありがとうございます。

以下にご紹介いたします。



ホメオパシーもフラワーレメディーもほとんど知識がなく参加しました。
「なぜ病気になるのか」の内容に深く共感しました。
このような考えをされるバッチ博士にとても興味が湧きました。
これからもっとお話を聞いて勉強したいです。(E.H.様)


東さんのお話、響探求会で初めてうかがいました。とってもわかりやすく
未知のことをたくさん知ることができて有益でした。

関心のあった、バッチ博士のホメオパシーからフラワーレメディーへの
移行の様子がよくわかりました。著作集をしっかり、読んでみます。

現在、動物のフラワーエッセンスや瞑想でつくるフラワーエッセンスに
ついて、東氏やほかのプラクティショナーの方はどんな風にとらえて
いらっしゃるか、お聞きしてみたいです。(匿名)


今日は素敵なお話をありがとうございました。
フラワーレメディーで、もっと病気、症状を正面から
アプローチできないのかとちょうど考えていたところへ、
この講座のインフォメーションをいただいて、タイミングを
感じました。

今ボディワークとフラワーエッセンスを組み合わせたセッションを
していますが、今日お話されていた患者の長所を伸ばしていく、
のと、わたしのやっているボディワークの理論“からだのやわらかさを
増幅する“、“体の水を思い出す”、“平和な感覚”というところと
見事にマッチしていて、直感からはじめたこのセッションはやっぱり
ギフトだったのだと、感謝の気持ちが溢れました。

自信をもって、セッションを続けていけそうです☆。
またお話をうかがえるのを楽しみにしています。(Y.K.様


バッチ博士がフラワーレメディーを発見した過程が
よく分かり面白かったです。
なぜフラワーレメディーが素晴らしいかを改めて
見直すきっかけになりました。
また更にフラワーレメディーと深くかかわってゆきたいと思います。
本日は大変ありがとうございました。(匿名)


「ホメオパシーから花の療法へ」という題名から
ここまでホメオパシーを超えて、自らの哲学を確立したバッチ博士の
人生をたどれる講座は、東さんと響探求会ならではと思いました。

今後もフラワーレメディーやバッチ博士のマニアックな内容を
テーマにしていただきたいです。

次回は、東さんの「患者への愛」とバッチ博士の愛をテーマに。
本日はありがとうございました。(R.M.様)


最近ホメオパシーと同時にフラワーエッセンスを自分で
使っているので、説明のわかりやすい東先生のCH以外での
講座に初めて参加してみました。

バッチのホメオパシーについての考え方は、.....
ホメオパシーと関係するところで勉強になりました。
….. また参加したいと思います。(H様)

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私も今日のお話を聞いていて、いちばん疑問に思ったのが
バッチ博士に何が起こったのか、ということです。
フリーメイソンの件が出てきて、やはりそれかな?と思ったの
ですが、入会が1929~30年に10年前くらいだと、なんか
それも薄まるというか・・。

やはり圧倒的な何かがあったとしか思えません。
人には説明のできないようなことが。
そのことについて、東さんが「追及しきれないでしょう」と
おっしゃるくらい、何も資料が残されていないことが
その証拠というか、物語っているのではないでしょうか。

だって、バッチは伝えたい人、書きたい人であり、常に
そうしてきた人だし、影響を受けた人物やその考え方についても
詳しくあらわしてきた人だと思うから。
そのバッチが、何も語らずまるで封印したかのような。
明らかに意図的に封印したかのような。
何かあったのでしょうか。私の勘ぐり過ぎでしょうか。

質問したかったけど、9時過ぎていたし、壮大すぎるし、
何かどうにもならないような気がしてやめました。
ありがとうございました。またお話したいです。(K.H.様)


フラワーレメディーへの信頼感がとても高まりました。
レメディーだけを勉強するよりも、より深く世界観や
本質を知ることができ、益々興味が深くなった。

お話もわかりやすく、面白く、バッチとレメディーへの愛も
感じました。

ありがとうございました。
是非オタクな内容で開催をお願いします。(匿名)


Bachの軌道は現代の医療困乱の
解決策であると確信できました。
ありがとうございました。(匿名)

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東先生のお話はとっても面白くて時間があっという間です。
またぜひ先生のお話がききたいです。
日本の花のレメディー(とバッチの花のレメディー)とか
FESのレメディーのお話をききたいです。
(でもなんでもいーです。楽しいから)

今日のホメオパシーからフラワーレメディーへの移行について、バッチは
どーして変えたんだろう?とずっと気になっていたので、今回の講義は
本当に大ヒット講義でした。ありがとうございました。(匿名)


今日はありがとうございました。
響探求会の趣旨もあまり理解せず、東先生と谷口さまの
お名前を見ただけで申し込んでしまいました。

バッチのプラクティショナーとしてこれからも活動を続けますが、
やはり考えや歴史背景も、このように考察を重ねることも
必要だと思いました。益々マニアックでお願い致します!

今後とも機会があれば参加させて下さい。
よろしくお願い致します。 (カラットオブカラーズ代官山 鈴木直美様)


バッチのたどったホメオパシーからフラワーエッセンスの道を
知ることで、いかに安全性に留意していたかがわかり、
バッチ博士の医師としての探求・研究心とともに、
人としての優しさを強く感じました。

また、ホメオパシーとワクチン療法の理解があいまいになっていた
ところを今日改めてキチンと理解できた事もとても勉強になりました。

... そしてさらに、ますます知りたいことが増えました!!
ありがとうございました。(M.S.様)


ホメオパシーとフラワーエッセンスの違いやバッチ博士が
フラワーエッセンスへ移行していく過程がよく分かって
興味深いと思いました。
今、自分が学んでいることや視点を考察しながら聴いていて
今後もっと自分の学びにも役立つような気がしています。
益々知りたいことが増えてしまいました!!
今日はありがとうございました。(M.M.様)


.... 今回は
「バッチ博士のたどった道ーホメオパシーから花の療法へ」
というテーマで、前回に引き続き『花と錬金術』の著者でもある、
フラワーエッセンス研究家の東昭史先生が講師でした。

バッチ博士がどのような情熱を持って、
より良い治療薬を探し求めていたのか・・? つづきはこちら >>
(佐野眞理様「ホメオパシーから花療法へ。。バッチ博士の想いを学ぶ」




皆様、ありがとうございました。
東さんのお話はいつも植物への愛にあふれて親しみやすく、
フラワーエッセンスやバッチ博士の奥深い世界へといざなってくれます。

また機会があるかと思います。
これからもよろしくお願いいたします。
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3月9日に行われた東昭史さんによる 「フラワーレメディーを生きる (6)
~わたしとバッチ博士の世界観」の反響がとても大きく、
皆さまのご感想を紹介させていただきます。

あらためて東さん、ご一緒できた皆さまに感謝いたします。
ありがとうございました。



「参加させて頂きまして、ありがとう御座います。東先生の植物と
レメディーへの情熱をとても感じる事ができました。そしてユニティを
少し理解できました。

「花と錬金術」の本は、買ってあったのですが、あまり読めてなかった
です。しかし、講演で2~3の例を出して説明されてレメディーへの
理解が深まることを知り、また、東先生の並々ならぬ探求心に誘発されて、
深く読んでみようと思えました。感謝致します。」

─恵心堂整骨院 井上佳典さま



「先日は本当にありがとうございました!
東先生のフラワーレメディへの道のり、
そして植物達への熱い想いを知れた、貴重な時間でした。

貴重な情報が満載で、耳とメモを取る手が大忙しでした^_^

お聴きした内容をまとめて、自分の中に落し込み中です!!
また、次回もどうぞ宜しくお願い致します。」

─佐野眞理さま

ブログ「フラワーエッセンス・植物との向き合い方を学びに」
 


「こんにちは~
9日はありがとうございました。
とっても素敵なお話聴けて良かったです。

私もアロマに興味をもち勉強し、フラワーエッセンスを知り
興味を持ちと表面上私も同じなのに凝り性で探求心溢れる
東さんとは大違いな現在だなと思って聞いてました笑

植物愛に溢れるるお話で特にインパチエンスの閉鎖花が
あるお話はすごく興味深かったです。すごくエッセンスの
性質が分かりやすく入ってきました。

すべては神に向かってるんですね。
小さな植物1つも、、、深いですね(^^)

私たまたま今オークを買って飲んでいたので(初めて)最後の
オークの物語もなんだか今回の会と縁を感じました♪

植物園行った事ないんですがとっても興味がわきました~」

─Y.Wさま



「・・・そのあとは、
紅子さんと待ち合わせして、
「フラワーレメディを生きる
~私とバッチ博士の世界観」
東昭史先生の勉強会に参加してきました!

先生の話に引き込まれ、
わくわくしている自分がいた♡

レメディに選ばれた植物の話しは、何時間でも聞いていられる。
バッチ博士が選んだ植物は、
日本人の性格、気質になじみやすくて、
相性がいいことも、植物的視点からみると納得してしまう。

バッチ博士の世界観
私も伝えていきたい!

スッゴい、ボリュームのある勉強会でした!」

─清水まさよさまのFacebook投稿より

ブログ「わたしとバッチ博士の世界観」に参加してきました
 


「神になる極意

あらゆるものは
神の愛のあらわれです。

素敵な講座を受けてきました。

お話くださったのは
東昭史先生です。・・・ つづきはこちら

紅子☆プリズムさま



「新月の昨日、
プライベートワーク後に急ぎ かけつけたのは、
響探求会。

この6年間、響探求会での人気シリーズ講座
「フラワーレメディーを生きる」を受講して参りました。

今回のお話手は、東昭史先生です(^_^)
先生ご自身とフラワーレメディーとの関わりについて、
そして、癒しの植物についての深い造詣の一端を、
ユーモアを交えながら軽やかにお話下さいました。

軽やかでも内容はとてもとても奥深く…
…はっ とさせられるような素敵で大切なことを
気づかせていただきました。
植物に対する愛にあふれるお話に惹きつけられた、
あっという間の2時間!
もっと聞いていたかった〜‼︎

写真は、
先生の開発された、日本のお花で作られた
フラワーレメディーです。試飲もさせていただきました。
何を選んで飲んだかは、ヒミツです^ ^

…余韻ののこる豊かな学びのお時間でした。

東先生、
響探求会のみよ子さん、
ご一緒だった皆さま~~

豊かなお時間をほんとに感謝感激でした。
ありがとうございました。*.・°*・°。*・°・。」

─ヒーリンラボ主宰 塩見麻衣美さまのFacebook投稿 より

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「東さんのお話、素晴らしかったです!彼の歩んできた
道のりをシェアしていただき、共感するとともに、
気づきや学びも多かったです。次回も楽しみにしています。」

M. Y.さま



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多数の方から、ゆうすけさんの会のご感想を
いただきしました。ありがとうございます。

直接、またはメールで伺いましたが、その中で
多かったのは、
「自分が一部 実践していたこと、わかっていた
ことを、全部まとめて伝えていただいたようだ」
という声でした。

その内容をこちらに掲載できず申し訳ないのですが、
お話の中に、これから私たちが実践していくことが
ありました。

今回不参加だった方も・・・
終了直後から、「来年も!」という熱いリクエストが
届いています。

実施は未定ですが、可能性はゼロではありません。
どうぞ気長に、楽しみに、お待ちください。

当日参加された方が、ご自身のブログに感想を
掲載されていますので、ご紹介します。

アロマテラピー講師のアロマな生活」より
「昨日参加した古代の知恵(宇宙の統一性)について学ぶ
響探求会 … つづきはこちら

「Fiorita」のブログより
「4天体に教えてもらう2016年。代々木にて… つづきはこちら

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Mさまからご感想をいただきました。ありがとうございます。

「今月はじめ、響探求会で感動の夜を過ごしました。
  テーマは「音」。

昨年に引き続き、田口音響さんのアトリエと、音のミュージアムを訪ねました。
音階とその振動が様々なかたちで調和していく旋律の世界。

クラシックの巧妙に計算された音の重なりや流れ…「くるみ割り人形」を代表に、
よく知る音楽と、その内側に隠されたまったく別の音の世界を初めて体感させて
いただきました。

私たちのよく知る「くるみ割り人形」の音楽は、いわば楽曲のフレームを成したもの。
でもフレームを外し、中を開けてよく聴くと、中には別の旋律が隠されていた…
という訳です。…素晴らしい体験でした。

写真は、通称 音のミュージアムと呼ばれるフロア。
林のように立つスピーカーは凛として美しい。そして、それぞれのスピーカーから
別々の楽器の音が奏でられます。

まさにオーケストラのように、すべてのスピーカーから響く別々の音が調和して、
一つの楽曲に。

でも、、何よりも、どんな楽器の音よりも、感動させられたのは、、、
「ふるさと」を歌った合唱… “ひとの声” でした。

“ひとの声” のもつ温もりは、どんな楽器よりも、チカラがあると感じさせて
くれました。自然に涙が浮かんでしまうような。。。

しかも、実際にそばで誰かが歌っているかのように感じさせてくれる
田口さんの開発されたスピーカーがまた本当に素晴らしかった。

深い感動に包まれた素敵な夜でした」

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「本当すばらしいワークショップでした。
    良い振動に包まれたからだと思いますが、あの後声の響きが
    ほんとうに良くなって…(笑)

    思わず何かを収録したいくらいでした(笑♪笑)

    今年は音霊が来ているな…と感じておりましたので、
    このワークショップは本当に楽しみにしていましたが、
    想像以上でした♪♪ 参加できてよかったです♪」
         朗読サプリ SHIORIさん

「先日は本当にありがとうございました。
    素晴らしい、本当に素晴らしい時間でした☆
    
    コアな初体験でしたから・この余韻は
    味わいつくすのに暫くかかりそうです」
         匿名さん・女性


「…本当に素晴らしかったですね。
    今も、目を閉じると思い出されます。

    田口さんのこだわりが導いた、臨場感あふれる音の世界は、
    力強い振動となって、体を揺らし、心を震わせ、美しい
    響きとなって全身に広がりました。

    そして、その素晴らしさは、聴覚だけではなく、
    音の振動に触れて感じる肌の感覚や、閉じた目の奥に
    浮かぶ映像、心に響き、あふれる涙、体を動かすリズム…
    様々な感性を研ぎ澄ませてくれるような、とても豊かな
    体験でした」
        響探求会 当日スタッフ・塩見麻衣美(自然療法士)

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Author:響探求会事務局

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