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3/9(水)第55回響探求会
 「フラワーレメディーを生きる(6)
   ~私とバッチ博士の世界観~」

 お話し手:東 昭史 さん
(フラワーエッセンス研究家)
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次回は「フラワーレメディーを生きる」シリーズ(6)を行います。

「フラワーレメディーを生きる」は、花が一生をかけてそのエッセンス
(本質)を顕現して生きるように、自分らしい人生を生ききることを
テーマにお話いただく会です。

今回お話いただく東昭史さんは、皆さんよくご存知のフラワーエッセンス
研究家。『バッチフラワー 花と錬金術』(東京堂出版)の著者であり、
フラワーエッセンスに関わるさまざまな講座を行う人気講師でいらっしゃい
ます。

フラワーレメディーに出会われて15年になるそうです。バッチ博士の
世界観に触れ、フラワーレメディーをご自身に役立てていかれるなかで、
どのように自然界に意識を向け関わってこられたか、その体験や今の
思いなどを語っていただきます。

5月の響探求会も東さんにお話しいただく予定です。
テーマは「バッチ博士のたどった道―ホメオパシーから花の療法へ」。

3月の会では、東さんご自身のフラワーレメディーとの出会いや
関わりを中心に、フラワーレメディー(エッセンス)の可能性について
感じ取っていただく貴重な機会になることと楽しみにしています。
皆様のご参加をお待ちしています。


東昭史さんからのメッセージ

私がフラワーレメディーと本格的にかかわり始めて、15年ほどの
歳月が経ちました。
その間、人生でいくつかの壁に直面したときに、その壁を
乗り越えるヒントを与えてくれたのは、バッチ博士と植物たち
だったように思います。

バッチ博士の世界観に触れ、植物の世界に目を開かされて、
数多くの植物たちに関心を向ける中で、さまざまなメッセージを
いただいてきました。
そして、気がつけば、フラワーレメディーは、私の人生における
大事なテーマとなっていました。

今回、機会をいただきまして、私がバッチ博士と植物たちから
学んできたことの一端を、お話しさせていただきたいと思います。
私の体験と気づきが、何らかの役に立つことを願いつつ、
皆さまと学びを共にできることを楽しみにしています。


おもな内容(予定)

・嫌いだったフラワーレメディーとの出会い
・バッチフラワーレメディーの学びと限界
・植物の世界に目を開かされる
・四季を通じた植物観察での学び
・大槻真一郎先生との出会い
・日本の植物たちを神にしたい

。*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜゜・

【日程】3月9日(水)19:00~21:00

【会場】都内渋谷区代々木神園町
    ※お申し込み時に詳細をお知らせいたします。

【持ち物】筆記用具

【会費】3,500円
※ 事前に参加連絡の後、当日受付にてお支払い下さい。
(お釣りのないようにご準備いただけると幸いです。)

【定員】25名程度

【参加申込】
 右上のメールフォームから以下の内容とともに送信してください。
 ・お名前(フリガナ)
 ・ご連絡先(メールアドレス、当日連絡が可能なお電話番号とメールアドレス)
 ・お申込みのきっかけ

※当日会場での記録はご自身の筆記のみでお願いいたします。
(録音・撮影はご遠慮くださいませ。)

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