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5/15(水)「フラワーレメディーを生きる(3) ~Alohaの心とフラワーレメディー」へのご参加 ありがとうございました。

「フラワーレメディーを生きる③
 ~Alohaの心とフラワーレメディー」にご参加くださった皆さま


5月の響探求会にご参加いただき、ありがとうございました。

今回は「フラワーレメディーを生きる」シリーズの3回目。
このシリーズでは、フラワーレメディーを感情の調整に役立てる以上に
レメディーの持つ花の本質(エッセンス)を自ら表現して日々を
過ごされている方にお話を伺い、フラワーレメディーの具体的な役立て方や
可能性を探求しています。

今回はなかやまあきこさんをお迎えしてAlohaの心をテーマに、
フラワーレメディーとの親和性やバッチ博士の世界観である
ユニティについても新たな視点で探求しました。

20130515_hibiki0_02.jpg

Alohaの心がハワイのすべてに浸透していると感じる人は
とても多いと思います。
それは古代からの教えや世界観だけではなく、風や空気、
陽光や海、山などの自然に、また人々との触れ合いを通じても
感じられるでしょう。

けれどもこの感覚を言葉にするのはとても難しいと感じます。
すべてに浸透しているからこそ、言葉に限定するのが難しいように
思えるのです。

そのAlohaの心を、なかやまあきこさんに体験をシェアして
いただくことで理解の扉を開き、
また後半のAlohaのモーション
(手話のように、心を表現する動作があります)を
通じて体感しました。
20130515_hibiki_2.jpg

あきこさんとIさん、Nさんにリードしていただき、
そのモーションを実際に自ら表現してみると、
たとえ不慣れで、見よう見まねであっても(笑)、
心が和らぎ、広がるのを感じます。
そしてこれが言葉にできないAlohaの心なのだと
身を持って感じます。

その感覚は、バッチ博士がユニティについて
万物の創造主は愛そのものであり、すべての存在の中に
神聖な愛が表れていると語られた文章にも通じるもののようです。

Alohaもユニティも、示しているのは「すべてはひとつ」
ということでしょう。
そのつながりを体験するために私たちは生かされているのだと
あらためて感じるような、素敵な体験となりました。

なかやまあきこさんはその表現として、マヒナ・ファーマシーという
セルフ・ヒーリングのウェブ・マガジンを運営されています。

そこには「自らを癒す」ことをテーマにした、さまざまな種がまかれています。
自分にしっくりくる種を拾い、自らを癒し、自分らしい花を咲かせていけます
ように… というあたたかい願いとヴィジョンが感じられます。

なかやまあきこさん、そして、ご参加くださった皆さん、
ありがとうございました。

次回は7月5日(金)に実施します。
バッチ・フラワーレメディも学ばれているシュタイナー保育の実践家、
虹野美樹子(ゆんた美樹子さん)に、
「内なる母性・父性とフラワーレメディー~シュタイナーを導きに」
と題してお話しいただく予定です。

新緑の美しい季節、どうぞ素敵な日々をお過ごしください。
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