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□ 5/11(水)「バッチ博士のたどった道―ホメオパシーから花の療法へ」を実施します。

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5/11(水)第56回 響探求会
 「バッチ博士のたどった道―ホメオパシーから花の療法へ」

 講師:東 昭史 さん (フラワーエッセンス研究家)
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前回に引き続き、次回も東昭史さんに講師をお願いします。

今回のテーマは 
 「バッチ博士のたどった道―ホメオパシーから花の療法へ」。

フラワーエッセンスの研究家であり、ホメオパシーにも詳しい
東さんならではの、とても興味深い内容です。

皆様のご参加をお待ちしています。

● 東昭史さんからのメッセージ

バッチ博士の生涯は、真の治療薬を求める旅でした。

その過程で、バッチはホメオパシーと出会い、
腸内細菌のノソードを開発しました。

その業績は当時から高く評価され、
バッチ博士のノソードは今なお利用されています。

ところが、そのノソードをバッチ博士は生前に放棄して、
フラワーレメディーの研究開発をはじめました。

亡くなる前年までに、バッチ博士は38種のフラワーレメディーを開発、
私たちがよく知るフラワーレメディーの体系が完成しました。

ホメオパシーとフラワーレメディーは、
しばしば似たような自然療法として語られます。
しかし、そこには決定的な違いもあります。

はたしてバッチ博士はホメオパシーとフラワーレメディーを、
それぞれどのようにとらえていたのでしょうか。

今回は、ホメオパシーとフラワーレメディーの相違点を知ることで、
フラワーレメディーの特徴をより深く理解し、
バッチ博士が目指した真の医学と治療薬とは何か、
ということについて学びたいと思います。

。*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜゜・

【日程】5月11日(水)19:00~21:00

【会場】都内渋谷区代々木神園町
    ※お申し込み時に詳細をお知らせいたします。

【持ち物】筆記用具

【会費】3,500円
※ 事前に参加連絡の後、当日受付にてお支払い下さい。
(お釣りのないようにご準備いただけると幸いです。)

【定員】25名程度

【参加申込】
 右上のメールフォームから以下の内容とともに送信してください。
 ・お名前(フリガナ)
 ・ご連絡先(メールアドレス、当日連絡が可能なお電話番号とメールアドレス)
 ・お申込みのきっかけ

※当日会場での記録はご自身の筆記のみでお願いいたします。
(録音・撮影はご遠慮くださいませ。)

*:.。..。.:*・゜・*:.。..。.:*・゜・*:.。..。.:*・゜
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