次回、3月の響探求会でお話くださる田口和典さんをご紹介します。

プロフィール
音の造形家。1947年神奈川県生まれ。1981年に田口製作所を設立し、
コンサート用・建築設備用スピーカーシステムの開発製造を始める。

近年は独自の音響技術を確立し、2006年からON-COO(音響空間研究会)を主宰。
64ch-64スピーカーによるシンフォキャンバス音の森等、気配や佇まいを
大切にしたコンサート、特殊用途のスピーカーを開発し実用化している。

また、ポータブル・ソーラーシステムによるPAの提案と実践、
アーティストや研究機関への機材/技術援助等、日々新しい音の表現を追求し、
音による明るい社会の構築を目指している。

主な設置場所
・築地本願寺、・京都西本願寺、・東京初台オペラシティコンサートホール、
・国会議事堂衆議院本会議場、・沖縄国立劇場、・羽田空港ANAラウンジ、
・ブルーノート東京、・カフェ104.5(御茶ノ水)、新宿丸井本店など、
公共施設や劇場、ホール、こだわりのカフェやショップなど多数。
前回の「月とハーブ」の会にちなみ、
月のサイクルとハーブをより身近に役立てていくための
定期的なワークショップが予定されています。
毎回、細やかな準備と詳しい資料をもとに、
日常使えるレシピを伝授してくださいます。
どうぞチラシをご覧ください。

『月とハーブ 四季のビューティ』の2月の会は
早々に定員になり、2/22(土)10:30~12:30に追加で実施予定です。

お問合わせ、お申込みは下記に直接ご連絡ください。
mai_healinlab@@@yahoo.co.jp
↑@を1つにして、メールをお送りください。

月のサイクルを後押しに、美容にもハーブを役立てて
心地よく過ごしましょう。

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毎年11月の会を担当してくださる みずさわすいさん のお仕事は、
多岐にわたっています。
―― 文筆家であり、翻訳家、そして星読みのセッションも実施されています。

すいさんが今年翻訳された本に
suisan_shinpitaiken.jpg
神秘体験 ―スピリチュアルな目覚めへの確信的アプローチ
(ティモシー・フリーク著、ナチュラルスピリット刊)
があります。

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11月13日(水)に「星を読むこと、生きること」を実施します。
今年最後の響探求会になります。

お話し手のみずさわすいさんはとても魅力的な
独自の世界を持つ文筆家です。その世界は、
毎回新月に更新される「お星さまのくすり箱」(マヒナ・ファーマシー)や
すいさん自身のウェブサイトに表現されています。

星に関連した「 a s t r o l o g y」のページ には、
12の月を知るコラム「12の月と12の映画」が紹介されています。

先日(11月3日)はさそり座の新月でしたが、
その新月に関連づけられているのは、
「奇跡の海」と「ブローク・バック・マウンテン」。
拝見して、なるほどー。と、
さそり座のエッセンスをあらためて感じながら、
先日の新月の感覚を味わうことができます。

そんなすいさんにお話しいただく毎年恒例の星の会、
どうぞお楽しみに。。

お問合わせはこちらにお願いします。
spiritofbach@@gmail.com
(@@を@にしてメールにてお問合わせください。)
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1/16(水)第35回 響探求会
  「月とハーブⅡ
 お話手: 塩見 麻衣美さん 

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・国際自然療法機構認定 植物療法士1級
・ヒーリングハーブ ラワーエッセンス ディプロマ取得 プラクティショナー
・「ヒーリンラボ」主宰

響探求会で麻衣美さんにお話しいただくのは、今回で3年目になります。これまでも、ハーブと天体、月とのつながりを入口に、宇宙の統一性を身近に感じ、日常に役立てるハーブについてお話いただいてきました。

麻衣美さんは、おもにハーブやアロマ、フラワーエッセンスをテーマに、講師としてワークショップを実施されています。また高齢者介護施設でのアロマトリートメントを用いたボランティアでも活動中です。響探求会の力強い当日スタッフでもあります。

 毎日の生活の中で、月のサイクルを意識しながら癒しのハーブを研究し、その働きを体感する日々を情熱的に過ごされています。

1/16(水)の「月とハーブⅡ」の会では、その探求の成果を時間の許す限りシェアしていただく予定です。
プロフィール

響探求会事務局

Author:響探求会事務局

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